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【ラベル博士】Ver4.7 リリース版 Windows10対応(裏工房版・標準版・プロ版共通)
ファイルサイズ: 35.4 MB
アップロード時間: 2021-02-05
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【ラベル博士】Ver4.7 リリース版 Windows10対応 (裏工房版・標準版・プロ版共通)[Ver4.7-2-46]
OS: Windows 7/8/10(※8 対応はV4.7-1-05以降、10対応はV4.7-2-15-03以降)
メモリ: 512MB以上
ディスプレイ: ウィンドウズ対応のカラーディスプレイ(800×600以上 推奨)

※注意事項 1
・ダウンロードファイルはzip形式に圧縮されています。解凍後、任意の場所へSetup47-2-46WIN10.EXEを保存して実行してください。
管理者権限のアカウントでインストールを行ってください。
・リリース版では、ラベル発行時にIDキーが必要になります(DMJA/DMJP/DMJBで始まる10桁)。
*Ver4.7からID番号が変わります。DLJA/DLJP/DLJBで始まる10桁のIDキーはVer4.6までの対応となります。
IDキーがなければ10日後にラベル発行ができなくなるのでご注意ください。

※注意事項 2
このバージョンは下記プリンタのみ対応しています。
GP-2000S、GP-4100SII、GP-4100S、GP-460RSe、GP-6000S、Windows対応の汎用プリンタ(プロ版のみ)
それ以外の機種についてはVer4.6またはVer4.5を使用してください。
Ver4.6まで対応プリンタ(GP-4000Ze)
Ver4.5まで対応プリンタ(GP-5000Z/GP-4000Z/GP-4000S(16ドットタイプ含む)/GP-460RS/LX-760)

このバージョンはGP460Rseプリンタに於いて、プリンタVer2.0より前のTCP通信版に対応していません。プリンタのバージョンについては販売店にお問い合わせください。


機能追加・修正点:
● 47-2-46(2021/02/04)
・テキストファイルを読込を選択した時、ファイルを開くダイアログに「区切り設定」、「上書きロード」が表示されない問題を修正。
※「ヘルプ」ボタンの位置と同じ場合に表示できないため、位置を変更。


● 47-2-45(2021/01/20)
・GP-2000S選択時、発行画面のツールボタンのハサミボタンを有効、無効をiniファイルの[PRINT CONDITION]の下記パラメータで設定できるように修正。デフォルトは有効(WithCutter=0は無効、=1 は有効)
[PRINT CONDITION]
WithCutter=1

・演算アイテムの丸め処理(切上げ、切捨て)にて、小数点を含む演算の場合小数15位で誤差が出る場合に、丸め後の値が1大きくなる問題の修正(斉藤様ご指摘100*1.1=111となる問題) V47-2-31にて割り算の際、小数点を含む演算での補正では、マイナス値となる場合のみ補正処理していたが、プラスの場合も補正するように修正。

● 47-2-44(2020/12/02)
・バーコードと、「PDF417」にて、バーコード90/270度設定時の警告メッセージを表示するように修正。
・ラベル発行と裏工房で、別けてバーコード90/270度設定時の警告メッセージ表示の設定ができるよう修正。
  ・ラベル発行画面ー処理方式設定内の設定
   →フォーマット作成時表示およびラベル発行画面でのフォーマット開く際の警告表示設定

  「90又は270度のバーコードがある場合に警告メッセージを表示(フォーマット作成及びラベル発行画面)」

  ・裏工房画面ー処理方式設定内の設定
   →裏工房発行時の警告表示のみ。
   設定項目文章を下記に変更。
   「90又は270度のバーコードがある場合に警告メッセージを表示(裏工房発行時のみ)」

・バーコード90/270度設定時の警告メッセージ表示は、インストール後のデフォルト設定は、90/270警告表示は「有り」設定に修正。
iniファイルの[SYSTEM DATA]の下に下記パラメータを追加しました。
(BarcodeAlarm→ラベル発行、BarcodeAlarm1→裏工房、=0は無効、=1 は有効)
;BarcodeCheck90-270
BarcodeAlarm=1
BarcodeAlarm1=1

・マルチライセンス(複数同時起動版)の時、2台以上同時起動設定の場合、裏工房とラベル発行が同時起動できないので、同時起動ライセンス数+1で起動できるよう修正。
(※ただし、裏工房、ラベル発行共にライセンスの最大数(A=2、B=3、C=4)以上は起動はしません。)

・アンインストール時(UNWISE.EXE)のダイアログメッセージを日本語に修正。
※インストール時の再起動を表示するメッセージは英語表記のままです。


〇 47-2-43(2020/09/28)未出図
・データベース予約発行時、処理方式設定で、「ラベルタイプが変わった時メッセージを表示する」を判断するように修正。V47-2-30の修正にて、データベース予約発行がフラグを参照しないで常にメッセージが出る状態となっていた。(フォーマットオープン、バッチ発行は参照)
・ラベル博士のフォーマット作成の起動時に、全て発生可能なエラーをLOGに記録する(ログはLOG1\JWFMTの下に保存されます。)


● 47-2-42(2020/08/27)
・INIファイルの[SYSTEM DATA]の下に「NoRePrint=0」のパラメータを追加し、「NoRePrint=1」の場合、エラーメッセージ中の「再発行」ボタンのマスク、メニューの(4)発行の「ラベル再発行」をマスクできるようにした。(デフォルト「NoRePrint=0」)


● 47-2-41(2020/08/13)
・ラベル博士の発行条件設定→汎用プリンタのプリンタ設定を行う場合、ドライバの設定のフラグをクリアせず、変更箇所のみ更新するように修正。
(Epson TM-L90にて、プリンタプロパティの印刷設定と、印刷設定を揃えて発行すると、印刷ジョブの給紙設定が一致しないための対応)
・セットアップで、デフォルトでV47-2-40で対応した「PrintByDoc=」のパラメータをデフォルトで追加「PrintByDoc=0」した。


● 47-2-40(2020/08/04)
・汎用プリンタ選択時、可変含むデータは複数枚発行指示を掛けると、デフォルトは複数のジョブに分かれて送信されるので、iniにパラメータを追加し フラグによって1つのDocumentに纏めて切替できるようにした。[SYSTEM DATA]の下に「PrintByDoc=」を追加する。
PrintByDoc=0の場合、Page単位で印刷する。(パラメータなし、デフォルト)
PrintByDoc=1の場合、Document単位で印刷する。

・47-2-39で対応したUnicodeDBを利用した時のバッチ発行の修正で、通常のDBを利用の場合、バッチ発行で文字化けする問題の修正。
・47-2-38で対応した「履歴ファイルを自動か手動で生成するときに、データ属性に参照先の文字列の配置情報を反映するかどうかをINIファイルで設定できるように修正」のデフォルトをフォーマット参照に変更。  パラメータフラグは同じ(FMT参照:HstAutoSet=1/パラメータ無し、 左寄せ:HstAutoSet=0)


● 47-2-39(2020/07/09)
・データベースがユニコード設定で登録されていて、呼出コードで登録するバッチファイルを使って発行するとき、ユニコードに対応していない不具合を修正。
・処理方式設定で、「変更したデータを元のデータベースに登録する」を設定し、印刷画面上でデータを修正しても、呼出アイテムは、呼出コードが変わらなければ 再度データベースからデータを呼び出さないので、更新されたデータが反映されない問題を修正。


●47-2-36(2020/03/26)
・履歴アイテムを設定したフォーマットに子ラベルを設定すると、履歴ファイルの項目名が正しく表示できない不具合の修正。
・子ラベルの戻り値出力が正しくない問題を修正。


●47-2-35(2020/02/03)
・外部データベース接続している場合で、外部データベースのデータ長と、内部データベースのデータ長が一致しない場合に発行画面で呼出コード直接入力でデー タが正しく呼出せない問題を修正。(V4.6-1-16と同様の動きとなるように修正)


●4.7-2-34(2019/10/03)
・DataMatrixに「GS1タイプ」のパラメータを追加し、「GS1タイプ」を選択している場合に「合成」属性でAIを指定できるようにした。
「GS1タイプ」を選択している場合は、データの最初にFNC1が自動で添加される。


●4.7-2-33(2019/09/19)
・裏工房のテキスト区切りで「:」(コロン)を指定した場合、ファイル指定パス(_@C:¥フォーマット.FMT)が正しく認識されない問題の修正。


●4.7-2-32(2019/09/04)
・印字するバーコードが3つ以上設定ある場合で、バーコード設定内の「スキャナーにより自動チェック」にチェックがない状態でも、ラベル発行内でフォーマットを開く時、 関数処理を実行するのを、チェック無しの場合は行わないように修正。Windwos7環境でアプリが落ちる現象の修正。


●4.7-2-31(2019/07/17)
・演算アイテムの割り算で誤差が生じたときに、「切上げ」と「切捨て」で補正するように修正。 V4.7-2-23の「切上げ処理を設定していると、0の時に、「-」が前に表示される不具合の修正。」の影響にて、 V4.7-2-23以降で「1003.8/334.6」が「2.9‥」となる不具合の修正。


●4.7-2-30(2019/04/22)
・インストール時のデフォルトのINIのYEARNAME=令和、BASEYEAR=2018に変更。
・データベース予約発行で、分割設定がないフォーマットの場合に次のラベルサイズチェックができておらず、ラベルサイズ確認のメッセージ表示ができない問題を修正。


●4.7-2-29(2019/03/13)
・マルチ分割で端数が出ない場合、ラベルタイプが変わる場合に表示するメッセージが表示されない問題を修正。
・バーコードのチェックデジット選択項目内の「標準(モジモジュラス10,ウェイト3)」の表示を「標準(モジュラス10,ウェイト3)」に訂正。


●4.7-2-28(2019/03/05)
・V4.3以降のバージョンにて、和暦名と、西暦との差がアプリ内で固定となり、Drlabel.ini(Drlabel-1.ini)の[SYSTEM DATA]内にある YEARNAME=、BASEYEAR=を参照しなくなっているのを、iniファイルの左記パラメータを参照するように修正。


●4.7-2-26(2018/11/13)
・V47-2-23~25のセットアップに「FVConv.exe」「GPtool.exe」が含まれていない問題を修正。


●4.7-2-25(2018/10/10)
・V4.7-1-08以降でGP-4100S、GP-460RSeの10002ポート対応版以降で、データベースから発行、バッチから発行での中止処理時、 取得するエラーコードにより、表示されるメッセージが変わるので、Drlabel-1.iniの[PRINT CONDITION]の下に下記パラメータを追加すると V4.7-1-07以前と同じ処理となるように修正。

UserStop_BARCHK_ERR_First=0
※ =1:現在動作(4.7-2-17標準版動作)、(50011取得の場合:"発行を中止させます。よろしいですか?"、 55002取得の場合: "パソコン側で発行が一時停止されました。"
  =0:は4.7-1-07以前と同じ動作(4つボタン 【継続】【中止】【再発行】【フィード】)

※(2018/10/10)→Drlabel-1.ini(-2~4のiniも同じ)の[PRINT CONDITION]の下にデフォルトでパラメータUserStop_BARCHK_ERR_First=1 を追加してセットアップ更新。

・裏工房の初期設定で、「□裏工房がエラーメッセージを表示する」のチェックを外した場合、裏工房終了時に終了の確認メッセージが 表示されないので、終了できない不具合を修正。


●4.7-2-24(2018/08/09)
・V4.7-2-23で修正したGP-6000S USB接続時の[DTI]後の固定数値0000を0x00:”NUL” ではなく、 0x30:”0” で修正。
・円と楕円アイテムで文字列を追加するとフォーマット作成ツールが落ちる不具合を修正。
・外部データベースリンクのデータベースを呼出コードを直接入力して呼出す時、空白項目がNullの場合直前のデータが重複して表示される不具合を修正。
・ラベル発行の発行条件設定→プリンタ設定に入りメンテナンスルーチン→各種テスト→ヘッド切れチェックを実行するとラベル発行が落ちる不具合を修正。


●4.7-2-23(2018/08/07)
・GP-6000S USB接続で、長さ45mmの場合、通信エラーが表示されて発行できない問題の修正。[DTI]の後ろ0000固定を出力するよう修正。 ・V4.7-2-16-02以降でインストール先フォルダ名に日本語が入ると(例:C:\Drlabelテスト)、アプリ起動しても英語表示となる不具合の修正。
・4.7-2-16-02以降で演算アイテムで、切上げ処理を設定していると、0の時に、「-」が前に表示される不具合の修正。
・賞味期限アイテムで、ベース日付を参照し、形式設定で曜日を指定した場合、期間が「0」の場合正しい曜日を表示しない不具合の修正。


●4.7-2-22(2018/06/07)
・V4.7-2-21に追加したカット枚数ログをファイルオープン時と、発行開始時の枚数を記録するように修正。
<OPR> 発行を開始します。発行枚数=6, 挿入枚数=1, 単位個数=1, コピー数=0, カット数=2


●4.7-2-21(2018/05/31)
・処理方式の設定で「発行後にデータベースからの入力データをクリアする」にチェックがある場合、データベースの項目設定にて、「発行時の変更禁止」にチェックがある場合でもクリアできるように修正。
・連番がある場合は、ログ中にスケール項目の後ろに最大3つまで記録します。"scale", "R", "R", "R" 
・カット枚数指定がある場合、ファイルオープン時にログに指定枚数を記録する。指定枚数強制カットにチェックありの場合、SendCutCommandFnV Call C、SendCutCommandFnV Start: 0を記録する。


●4.7-2-20(2018/02/21)
・ソケット通信時にCreateSocketでエラーが発生した場合、イメージの転送のリトライ処理を1回行っていたが、このリトライ処理を外しました。


●4.7-2-19(2018/01/26)
・V4.6-1-19の修正で、V3系のコンバートファイルにてフォーマットに保存されているフォントがない場合の文字化け対応の修正の影響で、 V3系のコンバートファイルにて保存フォントがある場合にも「デフォルトのキャラクターコード」に変更して表示が文字化けとなる問題を修正。(CreateWindowFontFnSW_V1関数) ※新規作成ファイルは影響なし。
・有効期限アイテムで形式設定にて「ジュリアンデート」を選択した場合で、ベース日付を参照している場合固定「0」の時に正しく反映されない問題を修正。
・V4.7-2-16-02にて修正した、ラベル発行にて入力属性のあるフォーマットを開く時に入力枠が表示されない問題で、バッチファイルを開く場合に対応できていない問題を修正。


●4.7-2-17(2017/12/13)
・発行条件設定で、プリンタ種類変更で8dot→12dotプリンタに変換する場合バーの幅3dotのものが5dotとなり、幅が広がる問題を修正。4dotとなるように修正。※「一括設定」処理も反映。
・旧バージョンのフォーマットで、新バージョンに対応していないプリンタ種類が設定されている場合、フォーマット作成、ラベル発行で開くと確認メッセージ 「ファイルに指定されているプリンター種類がありませんので、表示が変換されます。」を表示して、プリンタ種類の最上位の表示に変換して表示する。※上書き保存しない場合は書き換えられない。
・フォーマット作成、データベース管理のメニュー「設定」→「自動バックアップ設定」の「自動保存先のディレクトリ」で、ルートドライブ(C:\、F:\ のように)だけで指定できない問題を修正。
・GP6000Sのマルチ分割発行設定で、発行条件設定の自動フィード方式で「指定枚数を連続発行した後に自動フィード」を選択している場合で発行指示数が分割数の倍数と一致する場合に フィードされずに停止位置が正しくない問題を修正。(発行指示数が分割数以下の端数となる場合は正しくフィードされて問題なかった)


●4.7-2-16-02(2017/10/17)
・4.7-2-16-01のラベル発行にて入力属性のあるフォーマットを開いても、赤い入力枠がプレビュー上表示されない不具合を修正。
・挿入ラベル設定がある場合4.7-2-16-01のラベル発行で開くと、挿入ラベルの内容がプレビュー上表示されてしまう不具合の修正(印字は影響なし)。


●4.7-2-16-01(2017/07/27)
・裏工房でギャップエラーなどでエラーが発生した時、メッセージの「中止」を押しても「停止」状態にならない問題を修正。
・合成文字列を参照して関数アイテムでチェックデジットを出力する時、ラベル発行、裏工房で該当フォーマットを呼出すと 「選択されたチェックデジタルの関数の入力データが間違いました!」のエラーが直ぐ表示されるのを修正。呼出のタイミングでは表示しない。データ編集後や、発行時に正しくない場合は表示する。
・UPC-Eのチェックデジットが正しく計算されない不具合を修正。


●4.7-2-15-03(2016/11/02)
・プリンタ種類のWindows8までの表示をWindows10までに変更。※4100SUSBタイプはWindows7まで。
・ラベル発行の履歴一覧で外部データベースリンクしている履歴ファイルの行を削除する時、外部データベース側へも反映するように修正。
・裏工房のコマンド呼出しで発行する時、プリンタ切替が上手く出来ない不具合を修正。
・裏工房で強制停止したら、指示ファイルが残る設定なのに消える問題を修正。txtとcsvで動作が異なっていた。csvは消えてしまう。txtと同じ動作となるように修正。


●4.7-2-15-02までの修正内容----------

・バージョン情報をWindows8以降は「Windows8以上」の表示に変更。Windows10ではバージョン情報取得関数が変わっているため。
・ヘルプのキーワードで旧プリンタ関連(ボード関連)の項目を削除。
・ヘルプのプリンター設定で「ラベル博士バージョン4.6以降」を4.7以降に変更。
・発行条件設定でGP-2000Sを選択して「設定」をすると、「濃度が高すぎます。最大値0です」となる不具合を修正。

・インストール環境から、ヘルプ(.hlp)を削除。
・機種=GP-2000S [メンテナンスルーチン画面]-[フロントカッター距離]=370dot→260dotへ変更。 ※設定値範囲=0~400dot 変更無し

・ラベル博士WIN10ヘルプ対応

・裏工房発行(GP6000 USB)にて、複数枚数ごとに自動カットを設定されたFMTの発行中に、強制中断押下、継続をすると、継続再開後のラベルがカットされない。
10枚発行する場合:2枚→2枚→強制停止→継続→4枚→2枚
・データベース発行、バッチ発行(GP6000 USB)にて、カット枚数0枚に自動カットを設定されたFMTの発行中に、強制中断押下、継続をすると、継続再開後のラベルがカットされない。
10枚発行する場合:2枚→2枚→強制停止→継続→4枚→2枚

・裏工房発行(GP6000)にて、発行枚数ごとに自動カットを設定されたFMTの発行中に、強制中断押下後、継続をすると、最初の一枚目のラベルがカットされない不具合を修正。
 5枚発行する場合:1枚→カット→1枚→カット→強制停止→継続→2枚→カット→1枚→カット

・GP6000S 12dot, 24dotで、外部巻取りの種類が選べるように修正。
・34フィード位置の基準の表示、外部巻取りの種類のマスクを外す(GP6000 12dot, 24dot / LAN通信、USB通信計4通り)
・GP6000S 12dot, 24dotで、“ラベルを巻き取る” と “ラベルを自動カットする” が両方選べる、この状態で発行すると、外部巻取り機が回る動作をすると同時にラベルのカットを行います。
・GP6000S 12dot, 24dotで、発行条件設定→メンテナンス・ルーチンに入ると、“ヘルプ”ボタンの位置がおかしいのを修正。

・分割発行のカット枚数、強制カットの対応、裏工房、通常発行の対応(GP4100S12dot, 24dot LAN & USB / GP6000S 12dot, 24dot LAN & USB / GP2000S)
・履歴ファイル新規作成のパス100制限対応  アプリダウン
・裏工房テキスト取込のパス不正の対応。
・裏工房ポーリング停止する場合のテキスト取込同時停止可否のフラグを追加。

・ヘルプ更新(1、GP6000S12,24DotUSBタイプ、2、GPIPの自動検索、3、10002ポートの設定を追加)
・GP2000Sのフロントカッター距離の値を変更(初期値:260(旧)→370(新)、 設定範囲 :0~320(旧)→0~400(新))

・GP460RseII,GP4100S12,GP4100S24にて10002Portの印字後、アプリ異常終了する問題の修正。
・全てのLANタイププリンターのIP設定画面に、GP検索機能を追加。
※GP6000USBのイメージ転送の問題はプリンタ側に強制2秒の間隔があった。ラベル博士側は修正なし。

・GP4100S24DotUSB印字問題を修正。


・V4.7-1-14に対応したGP6000S 24Dotで印字が左に30mmずれる問題を修正反映。
・V4.7からの複数起動のライセンス数処理から、裏工房とラベル発行が同時起動できなくなっているのを、同時起動できるように修正。
・発行条件設定のプリンタ種類選択の表示で、GP6000S24(24dot,・・・)の表示をGP6000S(24dot,・・・)に訂正。 

・GP6000Sの12dot、24dotUSB接続プリンタ追加対応。